【REAR PROJECT 代表決意表明】

「REAR PROJECTが諦めたら、ポイ捨て問題を解決できない」

 

断言できるほど、信念持ってやってます。

 

「拾 HIROIGOTO 事で他の背中は見ない」と、

(※拾事=ゴミ拾い含むポイ捨て問題解決に関わるもの)

 

全ての「仕事」を手放し、これを「志事」にすると決意した日から、

 

ボランティアでも、非営利活動法人でもなく、

 

資本主義のど真ん中で、

 

慣れないビジネスという言葉にしがみつきながら

 

REAR PROJECTを設立しました。

 

母親は僕によく言います。

「たくさんお金を稼がなくてもいい。福利厚生のしっかりしたところに勤めなさい」

 

僕はお金が嫌いだが、日本で最もお金が欲しいと思っているわけはここにあります。

 

いつか、

 

「REAR PROJECTに入りたい」

「自分もポイ捨て問題の解決をしたい」

 

という若者が現れた時、

 

その若者の、

家族や恋人、友人が背中を押してあげられるような

場所を創らなければならないのです。

 

僕が生きているうちに、

ポイ捨て問題の解決策を見出し、次世代に引き継ぐ仕組み、そして業界を創ることが、

REAR PROJECTの確固たる信念です。

 

ネットワークの発達した今この時代で、

 

REAR PROJECTはあえてここで全世界に向けて約束します。

 

 

ポイ捨て問題を解決することを。

 

 

 

REAR PROJECT

代表 片野 健太

 

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